2011年03月20日

犬のしつけ ふせ

犬のしつけといえば、お座りが最初に出てきますね。

お座りができれば、待てや伏せにつながっていくので、
一番最初に犬にしつけたいものです。


お座りは飛び出しを防いだり、犬の興奮を抑える効果があります。


まず犬にリードをつけて短くもちます。
そして、リードを上に引き上げ、「お座り」と
いいながら犬のお尻を押して座らせましょう。
犬が座ったら「よくできたね」とほめてあげましょう。


できるようになったら食べ物を与える前にもやってみましょう。
犬と向き合って立ち、ドッグフードが入った入れ物を
犬の目線が上にくるように犬の頭の上のほうにかざしましょう。
すると自然にお座りの格好になります。


>> 犬のしつけの本がパソコンですぐに見れます。


犬がタイミングよく座ったときに「お座り」といって、
その動作が「おすわり」という命令だと理解させましょう。


うまくいくようになったら、
散歩の途中など食事以外の時にもやってみましょう。


「おすわり」ができるようになったら、
「待て」を教えてみましょう。


>> 犬のしつけの本がパソコンですぐに見れます。


犬 ふせ


ラベル: しつけ ふせ
posted by 犬のしつけ at 21:00| 犬 しつけ ふせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。