2011年03月18日

犬のしつけ 噛む

犬は警戒心が強いので、自分の縄張りに侵入してきたら
敵と判断して吠えたりかんだりします。


噛んでもいいものとそうでないものを犬にしつけをしましょう。


留守番をしているときなどに柱などを噛む犬がいます。
これは、不安な気持ちの現れなので、
おもちゃを置いておいたり、
ラジオやテレビをつけておいたりしましょう。


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ハウスやサークルなど、
犬が安心出来る場所を確保してあげるのもいいでしょう。


噛むのは犬の本能なので、
家の中のものを噛まないように、
犬のおもちゃを噛ませるようにしましょう。


おもちゃなどで満足すれば他のものは噛まなくなります。


家族の気を引こうとしてものを噛む場合がありますが、
そういうときは無視しましょう。


犬の体を触れたら噛む場合は、
犬のしつけが十分ではないかもしれませn。


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飼い初めから体を触ったり、
飼い主の方が立場が上だと分からせることも犬のしつけです。


頭をなでようとしたら噛まれるという時は、
犬のせいとはいえないかもしれません。


というのも犬は、見えないところから
近づくものは危険なものと思うからです。


犬の視界に手を見せるようにしてから、
ゆっくり触るようにしましょう。


犬は頭よりも耳の後ろや、
あごの下の方が気持よさそうにします。


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犬 噛みグセ


ラベル: しつけ 噛む
posted by 犬のしつけ at 21:00| 犬 しつけ 噛む | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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