2011年03月20日

犬のしつけ ふせ

犬のしつけといえば、お座りが最初に出てきますね。

お座りができれば、待てや伏せにつながっていくので、
一番最初に犬にしつけたいものです。


お座りは飛び出しを防いだり、犬の興奮を抑える効果があります。


まず犬にリードをつけて短くもちます。
そして、リードを上に引き上げ、「お座り」と
いいながら犬のお尻を押して座らせましょう。
犬が座ったら「よくできたね」とほめてあげましょう。


できるようになったら食べ物を与える前にもやってみましょう。
犬と向き合って立ち、ドッグフードが入った入れ物を
犬の目線が上にくるように犬の頭の上のほうにかざしましょう。
すると自然にお座りの格好になります。


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犬がタイミングよく座ったときに「お座り」といって、
その動作が「おすわり」という命令だと理解させましょう。


うまくいくようになったら、
散歩の途中など食事以外の時にもやってみましょう。


「おすわり」ができるようになったら、
「待て」を教えてみましょう。


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犬 ふせ


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2011年03月18日

犬のしつけ 噛む

犬は警戒心が強いので、自分の縄張りに侵入してきたら
敵と判断して吠えたりかんだりします。


噛んでもいいものとそうでないものを犬にしつけをしましょう。


留守番をしているときなどに柱などを噛む犬がいます。
これは、不安な気持ちの現れなので、
おもちゃを置いておいたり、
ラジオやテレビをつけておいたりしましょう。


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ハウスやサークルなど、
犬が安心出来る場所を確保してあげるのもいいでしょう。


噛むのは犬の本能なので、
家の中のものを噛まないように、
犬のおもちゃを噛ませるようにしましょう。


おもちゃなどで満足すれば他のものは噛まなくなります。


家族の気を引こうとしてものを噛む場合がありますが、
そういうときは無視しましょう。


犬の体を触れたら噛む場合は、
犬のしつけが十分ではないかもしれませn。


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飼い初めから体を触ったり、
飼い主の方が立場が上だと分からせることも犬のしつけです。


頭をなでようとしたら噛まれるという時は、
犬のせいとはいえないかもしれません。


というのも犬は、見えないところから
近づくものは危険なものと思うからです。


犬の視界に手を見せるようにしてから、
ゆっくり触るようにしましょう。


犬は頭よりも耳の後ろや、
あごの下の方が気持よさそうにします。


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犬 噛みグセ
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吠える犬のしつけ

問題児だった犬が、


6歳の女の子の言う事でも聞くようになる


と聞くと気になりますよね〜。


>> 犬のしつけ


無駄吠え
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